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		<title>5/27 sound tectonics #11「鈴木昭男; Studies in Sonority and Space」@YCAM 山口情報芸術センター</title>
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		<pubDate>Sun, 06 May 2012 08:54:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MP</dc:creator>
				<category><![CDATA[concert]]></category>

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		<description><![CDATA[来たる5/27（日）山口情報芸術センターでsonihouseの12面体スピーカー&#8221;scenery&#8221;を使って、京丹後を拠点に国際的に活躍する音楽家・鈴木昭男氏と、鈴木氏に多大な影響を受けた若い世代のアーティストたちによるライブコンサートが開催されます。 鈴木さんは、土地ごとの特徴を鋭く観察することで、独特の音と個別の聞こえ方を取り出し、それを活かした演奏をおこなう音楽家で、 長年に渡ってサウンドアートの地平を切り拓いてきた世界的な先駆者の1人です。 今回のライブコンサートでは、鈴木さんのパフォーマンスを中心に、 近年鈴木さんとのコラボレーションを精力的に展開しているダンサーの宮北裕美さんとの即興パフォーマンス、 さらには鈴木さんのサウンドスケープを電子音響リミックスとしてマルチチャンネルで緻密に再構築するevalaさんと原摩利彦さんによるパフォーマンスが発表されます。 音響面はsonihouseが2種類の多面体スピーカーを各4台ずつ計8台設置。 &#8220;scenery&#8221;を使ったマルチチャンネルによるライブコンサートを通じて、 アーティストたちの研ぎ澄まされた音への感覚や、アプローチが見られるはず。必見！ *** sound tectonics #11「鈴木昭男; Studies in Sonority and Space」 http://www.ycam.jp/live/2012/05/sound-tectonics-11.html &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212; 出演：鈴木昭男、evala、原 摩利彦、宮北裕美 日時：2012-05-27（日）14:00開演 場所：山口情報芸術センター［YCAM］スタジオA 料金：［オールスタンディング］前売 一般2,000円／any 会員・特別割引1,500円／25歳以下1,300円、当日2,500円 チケット発売日：4月7日（土） セブンイレブン店頭：セブンコード016-554 インターネットでのご予約·購入 山口市文化振興財団チケットインフォメーション(YCAM内): 083-920-6111 ※未就学児童入場不可]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/05/0527_main.jpg" alt="" title="" width="500" height="450" class="alignnone size-full wp-image-3427" /></p>
<p>来たる5/27（日）<a href="http://www.ycam.jp/index.html" target="_blank">山口情報芸術センター</a>でsonihouseの12面体スピーカー&#8221;scenery&#8221;を使って、京丹後を拠点に国際的に活躍する音楽家・鈴木昭男氏と、鈴木氏に多大な影響を受けた若い世代のアーティストたちによるライブコンサートが開催されます。</p>
<p><span id="more-3417"></span></p>
<p>鈴木さんは、土地ごとの特徴を鋭く観察することで、独特の音と個別の聞こえ方を取り出し、それを活かした演奏をおこなう音楽家で、<br />
長年に渡ってサウンドアートの地平を切り拓いてきた世界的な先駆者の1人です。<br />
今回のライブコンサートでは、鈴木さんのパフォーマンスを中心に、<br />
近年鈴木さんとのコラボレーションを精力的に展開しているダンサーの宮北裕美さんとの即興パフォーマンス、<br />
さらには鈴木さんのサウンドスケープを電子音響リミックスとしてマルチチャンネルで緻密に再構築するevalaさんと原摩利彦さんによるパフォーマンスが発表されます。</p>
<p>音響面はsonihouseが2種類の多面体スピーカーを各4台ずつ計8台設置。<br />
&#8220;scenery&#8221;を使ったマルチチャンネルによるライブコンサートを通じて、<br />
アーティストたちの研ぎ澄まされた音への感覚や、アプローチが見られるはず。必見！</p>
<p>***</p>
<p>sound tectonics #11「鈴木昭男; Studies in Sonority and Space」<br />
<a href="http://www.ycam.jp/live/2012/05/sound-tectonics-11.html" target="_blank">http://www.ycam.jp/live/2012/05/sound-tectonics-11.html</a><br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
出演：鈴木昭男、evala、原 摩利彦、宮北裕美<br />
日時：2012-05-27（日）14:00開演<br />
場所：山口情報芸術センター［YCAM］スタジオA<br />
料金：［オールスタンディング］前売 一般2,000円／any 会員・特別割引1,500円／25歳以下1,300円、当日2,500円<br />
チケット発売日：4月7日（土）<br />
セブンイレブン店頭：セブンコード016-554<br />
<a href="https://www.e-get.jp/webap76/pcat/?G=yc91fc7p&#038;RTNdom=https://www.e-get.jp/&#038;RTNfld=ycfcp&#038;RTNtik=pt&#038;RTNmyp=pm&#038;RTNent=pe&#038;k=1336294473501" target="_blank">インターネットでのご予約·購入</a><br />
山口市文化振興財団チケットインフォメーション(YCAM内): 083-920-6111<br />
※未就学児童入場不可</p>
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		<title>KAVC展覧会「道の草 公園の壁」カタログ</title>
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		<pubDate>Wed, 28 Mar 2012 10:23:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MP</dc:creator>
				<category><![CDATA[graphic]]></category>

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		<description><![CDATA[2011年8月、神戸アートビレッジセンターにて開催された展覧会「1floor2011『道の草 公園の壁』」の記録集をデザインしました。 まず、こちらは外箱。 以前の記事でもご紹介の通り、「1floor」という展覧会は、水野正彦さんと宮田篤さんというの2名のアーティストが1つの空間を創り上げるというものでした。 なので箱の種類も2パターン。タイトルの部分は共通ですが、ひとつひとつ手作業でゴム印が押されています。 そしてイラストの部分は印刷ではなくステッカー！ 共通の箱を使用し、ステッカーを貼る位置を変えることで2パターン作るというズルさアイデア！ やっこ型の箱を開くとこんな感じ。中面も、オモテ面で使わなかったステッカーが配置されています。 実はこの『道の草 公園の壁』という展覧会は、そのタイトルにも表現されている通り「日常の何気ないものに目を向ける面白さ」というテーマがありました。 まさに外箱に段ボールを使ったのはその理由のひとつ。 通常は梱包材として使われることの多い馴染みの素材を使うことで、一見「どこにでもあるような」チープな雰囲気を表現しました。 そんな中に二人の作家の作品が随所に散りばめられ隠されている、そしてそれを見つける面白さや遊び心を取り入れたいと思っていました。 箱の中には記録集本体に加え、二人の作家さんによるオマケと展覧会のチラシが同封されています。 そしてなんと記録集本体は表紙がありません。いきなり「ごあいさつ」です。 （何気ない段ボール箱だと思ってたのに突然中から大事な物が出てきたみたいでドキッとするでしょ？） 本来であれば予算の都合上、24ページの記録集を一冊作る、というお話だったのですが、 どうしてもその縛りの中では遊びきれない〜！と思ってしまったので、 紙厚を薄くする代わりにページ数を約二倍（44ページ）にし、表紙をなくして箱に入れるという形状で進めていたところ せっかく箱入りなんだし・・・と、作家さんがオマケを作ってくれることになったのです。 この形状があってこそ生まれた、また新たなアイデア。私ひとりではできなかったことです。 またここでも「誰かと一緒にものを作る楽しさ」を実感しちゃいました。 いよいよ記録集本体のご紹介。 まずは展覧会の全景がド〜ン！B5サイズなので裁ち落としの見開き写真はなかなか迫力満点です。 そして次のページはあっさりとした概要。 そうです、先程お話の通り本来のものより紙厚を薄くしたため、裏写りを考慮し基本的には「こってり→あっさり」と交互にページがデザインされています。 水野正彦さんの作品はペインティングや立体作品など、主に「質感」を魅せるレイアウト。 あっさりページにはキャプションとシルクスクリーン作品を切り抜いて配置しました。 宮田篤さんの作品はワークショップなど「コミュニケーション」をテーマにしたもの。 お客さんの作品などを抜き出して、展示風景に重ねました。 比較的ページごとに自由なレイアウトですが、インタビューページなど文字もたっぷり。読み応えもある記録集です。 こちらの記録集、なんと神戸アートビレッジセンターにお問い合わせで購入もできるとのこと。 ご興味がある方は是非是非お手にとってご覧いただければ幸いです。（安いよ！持ってて損はないよ！） *** 1floor2011「道の草 公園の壁」 仕様:44ページ記録集(オマケ付き) サイズ:B5判 定価:800円(税込) 発行:神戸アートビレッジセンター(指定管理者:大阪ガスビジネスクリエイト株式会社) ＜入手方法＞ １）神戸アートビレッジセンターの受付窓口。※3月4日（日）より神戸アートビレッジセンターにて販売を開始します。 ２）住所、氏名、電話番号を記載の上、「1floor2011カタログ申込」という件名で、art@kavc.or.jpまでお申込下さい。 センターより振込先が明記されたメールをご返信致します。ご入金を確認後、発送致させていただきます。（振込手数料はご負担願います） ＜お問合せ先＞ 神戸アートビレッジセンター　TEL：078-512-5500 *** よ〜く見ればシルクスクリーンの網点、手描きの質感など、見所たっぷり！！ もしもお手にした際には随所に隠された「遊び心」を楽しみながらじっくりとご覧くださいませ〜★]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/03/1floor_01.jpg" alt="" title="" width="600" height="408" class="alignnone size-full wp-image-3298" /> <img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/03/1floor_02.jpg" alt="" title="" width="600" height="408" class="alignnone size-full wp-image-3298" /></p>
<p>2011年8月、神戸アートビレッジセンターにて開催された展覧会「1floor2011『道の草 公園の壁』」の記録集をデザインしました。</p>
<p><span id="more-3314"></span><br />
まず、こちらは外箱。<br />
<a href="http://www.sonihouse.net/menu/?p=2456" target="_blank">以前の記事</a>でもご紹介の通り、「1floor」という展覧会は、水野正彦さんと宮田篤さんというの2名のアーティストが1つの空間を創り上げるというものでした。<br />
なので箱の種類も2パターン。タイトルの部分は共通ですが、ひとつひとつ手作業でゴム印が押されています。</p>
<p><img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/03/1floor_04.jpg" alt="" title="" width="600" height="408" class="alignnone size-full wp-image-3298" /> <img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/03/1floor_03.jpg" alt="" title="" width="600" height="408" class="alignnone size-full wp-image-3298" /><br />
そしてイラストの部分は印刷ではなくステッカー！<br />
共通の箱を使用し、ステッカーを貼る位置を変えることで2パターン作るという<del datetime="2012-04-02T02:53:29+00:00">ズルさ</del>アイデア！</p>
<p><img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/03/1floor_06.jpg" alt="" title="" width="600" height="408" class="alignnone size-full wp-image-3298" /> <img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/03/1floor_05.jpg" alt="" title="" width="600" height="408" class="alignnone size-full wp-image-3298" /><br />
やっこ型の箱を開くとこんな感じ。中面も、オモテ面で使わなかったステッカーが配置されています。</p>
<p>実はこの『道の草 公園の壁』という展覧会は、そのタイトルにも表現されている通り「日常の何気ないものに目を向ける面白さ」というテーマがありました。<br />
まさに外箱に段ボールを使ったのはその理由のひとつ。<br />
通常は梱包材として使われることの多い馴染みの素材を使うことで、一見「どこにでもあるような」チープな雰囲気を表現しました。<br />
そんな中に二人の作家の作品が随所に散りばめられ隠されている、そしてそれを見つける面白さや遊び心を取り入れたいと思っていました。</p>
<p><img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/03/1floor_07.jpg" alt="" title="" width="600" height="408" class="alignnone size-full wp-image-3298" /> <img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/03/1floor_08.jpg" alt="" title="" width="600" height="408" class="alignnone size-full wp-image-3298" /></p>
<p>箱の中には記録集本体に加え、二人の作家さんによるオマケと<a href="http://www.sonihouse.net/menu/?p=2456" target="_blank">展覧会のチラシ</a>が同封されています。<br />
そしてなんと記録集本体は表紙がありません。いきなり「ごあいさつ」です。<br />
（何気ない段ボール箱だと思ってたのに突然中から大事な物が出てきたみたいでドキッとするでしょ？）</p>
<p>本来であれば予算の都合上、24ページの記録集を一冊作る、というお話だったのですが、<br />
どうしてもその縛りの中では遊びきれない〜！と思ってしまったので、<br />
紙厚を薄くする代わりにページ数を約二倍（44ページ）にし、表紙をなくして箱に入れるという形状で進めていたところ<br />
せっかく箱入りなんだし・・・と、作家さんがオマケを作ってくれることになったのです。<br />
この形状があってこそ生まれた、また新たなアイデア。私ひとりではできなかったことです。<br />
またここでも「誰かと一緒にものを作る楽しさ」を実感しちゃいました。</p>
<p><img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/03/1floor_09.jpg" alt="" title="" width="700" height="467" class="alignnone size-full wp-image-3298" /> <img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/03/1floor_10.jpg" alt="" title="" width="700" height="467" class="alignnone size-full wp-image-3298" /><br />
いよいよ記録集本体のご紹介。<br />
まずは展覧会の全景がド〜ン！B5サイズなので裁ち落としの見開き写真はなかなか迫力満点です。<br />
そして次のページはあっさりとした概要。<br />
そうです、先程お話の通り本来のものより紙厚を薄くしたため、裏写りを考慮し基本的には「こってり→あっさり」と交互にページがデザインされています。</p>
<p><img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/03/1floor_11.jpg" alt="" title="" width="700" height="467" class="alignnone size-full wp-image-3298" /> <img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/03/1floor_12.jpg" alt="" title="" width="700" height="467" class="alignnone size-full wp-image-3298" /><br />
水野正彦さんの作品はペインティングや立体作品など、主に「質感」を魅せるレイアウト。<br />
あっさりページにはキャプションとシルクスクリーン作品を切り抜いて配置しました。</p>
<p><img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/03/1floor_13.jpg" alt="" title="" width="700" height="467" class="alignnone size-full wp-image-3298" /> <img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/03/1floor_14.jpg" alt="" title="" width="700" height="467" class="alignnone size-full wp-image-3298" /><br />
宮田篤さんの作品はワークショップなど「コミュニケーション」をテーマにしたもの。<br />
お客さんの作品などを抜き出して、展示風景に重ねました。</p>
<p><img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/03/1floor_15.jpg" alt="" title="" width="700" height="467" class="alignnone size-full wp-image-3298" /><br />
比較的ページごとに自由なレイアウトですが、インタビューページなど文字もたっぷり。読み応えもある記録集です。</p>
<p>こちらの記録集、なんと神戸アートビレッジセンターにお問い合わせで購入もできるとのこと。<br />
ご興味がある方は是非是非お手にとってご覧いただければ幸いです。（安いよ！持ってて損はないよ！）</p>
<p>***<br />
1floor2011「道の草 公園の壁」<br />
仕様:44ページ記録集(オマケ付き)<br />
サイズ:B5判<br />
定価:800円(税込)<br />
発行:神戸アートビレッジセンター(指定管理者:大阪ガスビジネスクリエイト株式会社)</p>
<p>＜入手方法＞<br />
１）神戸アートビレッジセンターの受付窓口。※3月4日（日）より神戸アートビレッジセンターにて販売を開始します。<br />
２）住所、氏名、電話番号を記載の上、「1floor2011カタログ申込」という件名で、art@kavc.or.jpまでお申込下さい。<br />
センターより振込先が明記されたメールをご返信致します。ご入金を確認後、発送致させていただきます。（振込手数料はご負担願います）</p>
<p>＜お問合せ先＞<br />
神戸アートビレッジセンター　TEL：078-512-5500<br />
***</p>
<p><img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/03/1floor_16.jpg" alt="" title="" width="500" height="333" class="alignnone size-full wp-image-3312" /> <img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/03/1floor_17.jpg" alt="" title="" width="500" height="333" class="alignnone size-full wp-image-3312" /><br />
よ〜く見ればシルクスクリーンの網点、手描きの質感など、見所たっぷり！！<br />
もしもお手にした際には随所に隠された「遊び心」を楽しみながらじっくりとご覧くださいませ〜★</p>
]]></content:encoded>
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		<title>日本科学未来館 企画展 「世界の終わりのものがたり ～もはや逃れられない73の問い〜」</title>
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		<pubDate>Sun, 04 Mar 2012 14:09:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MP</dc:creator>
				<category><![CDATA[12面体スピーカー：scenery]]></category>
		<category><![CDATA[14面体スピーカー:sight]]></category>
		<category><![CDATA[exhibition]]></category>

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		<description><![CDATA[3月10日から始まる日本科学未来館 企画展「世界の終わりのものがたり～もはや逃れられない 73 の問い〜」において、 ATAKやportから先鋭的なサウンドを発信し続ける奇才サウンド・アーティストevalaさんが、 sonihouseの12面体スピーカー&#8221;scenery&#8221;と14面体スピーカー&#8221;sight&#8221;を使って、会場全域にわたりサウンドデザインを手がけます。 昨年「void-inflection」(YCAM/2011)での半屋外5.1chや、 三上晴子氏の新作「Eye-Tracking Informatics」(YCAM/2011)でのバイノーラル小型スピーカ＋振動子、 また現在も開催中の渋谷慶一郎氏との共作「for maria anechoic room version」(ICC/2011)での無響室24.4chなど、 様々な音響システムを駆使してインスタレーションを発表してきたevalaさんが、 本年初の実空間サウンドデザインで使用するのはsonihouseのスピーカーによる10.2ch。 「世界の終わりのものがたり」と題された本展の会場内は4つのセクション 「予期せぬ終わり」「わたしの終わり」「文化の終わり」「ものがたりの終わり」に分れていて、 evalaさんが音の終わり(残響)から音響合成し本展のために書き下ろした楽曲プログラム群や、 フィールド・レコーディングと立体音響システムによるサウンドスケープ・プログラムなどが、会場全域のポイントにわたり仕込まれます。 sonihouseスピーカーとともに、生成変化しながら響きわたる、人工でも自然でもないevalaの独創的な音空間も本展の目玉のひとつになるはず。 ぜひ、音にも注目しながら、展覧会をお楽しみください！ *** 日本科学未来館 企画展 「世界の終わりのものがたり ～もはや逃れられない73の問い」 http://www.miraikan.jp/sekainoowari/ &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212; 会期：平成24年3月10日(土) ～ 6月11日(月) 開催時間：10:00～17:00 (入館は閉館の30分前まで) 場所：日本科学未来館 1 階 企画展示ゾーン a 休館日：毎週火曜日 (ただし、3月20日、27日、4月3日は開館) 入場料：大人 1,000 円、18 歳以下 300 円 主催・企画・制作：日本科学未来館 協力：臨海副都心まちづくり協議会、東京臨海副都心グループ 空間・展示デザイン：株式会社乃村工藝社、中原崇志  展示制作・施工：株式会社乃村工藝社 サウンドデザイン：evala (port, ATAK)  照明デザイン：岡安泉照明設計事務所]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/03/20120227_sekainoowari-evala.jpeg" alt="" title="" width="572" height="430" class="alignnone size-full wp-image-3195" /></p>
<p>3月10日から始まる日本科学未来館 企画展「<a href="http://www.miraikan.jp/sekainoowari/" target="_blank">世界の終わりのものがたり～もはや逃れられない 73 の問い〜</a>」において、<br />
ATAKやportから先鋭的なサウンドを発信し続ける奇才サウンド・アーティスト<a href="http://evala.jp/" target="_blank">evala</a>さんが、<br />
sonihouseの12面体スピーカー&#8221;scenery&#8221;と14面体スピーカー&#8221;sight&#8221;を使って、会場全域にわたりサウンドデザインを手がけます。</p>
<p><span id="more-3189"></span></p>
<p>昨年「void-inflection」(YCAM/2011)での半屋外5.1chや、<br />
三上晴子氏の新作「Eye-Tracking Informatics」(YCAM/2011)でのバイノーラル小型スピーカ＋振動子、<br />
また現在も開催中の渋谷慶一郎氏との共作「for maria anechoic room version」(ICC/2011)での無響室24.4chなど、<br />
様々な音響システムを駆使してインスタレーションを発表してきたevalaさんが、<br />
本年初の実空間サウンドデザインで使用するのはsonihouseのスピーカーによる10.2ch。</p>
<p>「世界の終わりのものがたり」と題された本展の会場内は4つのセクション<br />
「予期せぬ終わり」「わたしの終わり」「文化の終わり」「ものがたりの終わり」に分れていて、<br />
evalaさんが音の終わり(残響)から音響合成し本展のために書き下ろした楽曲プログラム群や、<br />
フィールド・レコーディングと立体音響システムによるサウンドスケープ・プログラムなどが、会場全域のポイントにわたり仕込まれます。<br />
sonihouseスピーカーとともに、生成変化しながら響きわたる、人工でも自然でもないevalaの独創的な音空間も本展の目玉のひとつになるはず。</p>
<p>ぜひ、音にも注目しながら、展覧会をお楽しみください！</p>
<p>***</p>
<p><img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/03/120207_miraikan-572x754.jpeg" alt="" title="" width="572" height="754" class="alignnone size-full wp-image-3198" /></p>
<p>日本科学未来館 企画展<br />
「世界の終わりのものがたり ～もはや逃れられない73の問い」<br />
<a href="http://www.miraikan.jp/sekainoowari/" target="_blank">http://www.miraikan.jp/sekainoowari/</a><br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
会期：平成24年3月10日(土) ～ 6月11日(月)<br />
開催時間：10:00～17:00 (入館は閉館の30分前まで)<br />
場所：日本科学未来館 1 階 企画展示ゾーン a<br />
休館日：毎週火曜日 (ただし、3月20日、27日、4月3日は開館)<br />
入場料：大人 1,000 円、18 歳以下 300 円 </p>
<p>主催・企画・制作：日本科学未来館<br />
協力：臨海副都心まちづくり協議会、東京臨海副都心グループ </p>
<p>空間・展示デザイン：株式会社乃村工藝社、中原崇志 <br />
展示制作・施工：株式会社乃村工藝社<br />
サウンドデザイン：evala (port, ATAK)<br />
 照明デザイン：岡安泉照明設計事務所</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>-報告- 2012.2.18 sat「 家宴 -IEUTAGE- vol.10 On the Corner 」</title>
		<link>http://www.sonihouse.net/menu/?p=3112</link>
		<comments>http://www.sonihouse.net/menu/?p=3112#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 21 Feb 2012 13:51:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MP</dc:creator>
				<category><![CDATA[家宴 -IEUTAGE-]]></category>

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		<description><![CDATA[「家宴」を初めて5年目。記念すべき第10回目となる「 家宴 -IEUTAGE- vol.10 On the Corner 」が真冬の快晴の中、開催されました！ この日もいつにも増して満員御礼！実は開催告知をして数時間後に定員30名が埋まってしまいました。 本当にありがたいことです。 今回の第一部は趣向を変えて、ライブではなく、 音楽を深く愛する者同志が音楽を聴きあい対話を重ねていくトークセッションを行いました。 ゲストは、それぞれがミュージシャンとしての活動経験もあり、 その豊富な音楽体験と知識を持ち合わせ、強いこだわりを持って音楽と接し続けてきた二人。 岐阜県多治見 ギャルリ百草廊主 陶作家 安藤雅信さん、奈良 古物商 Bon Antiquies 中上修作さんです。 さて、どんなお話が飛び出すのでしょうか？ まずは今回の玄関花のご紹介。 お花はいつも面白くて可愛いお花をたくさん置かれている奈良のhanarojiさんで。 安藤さんの銀彩に「石止め」という手法で生けてみました。「生けた」というよりなんだか育ててるみたいに自然に仕上がりました！ そして今回のお茶菓子は、奈良の手作りバウムクーヘンのDERBARさんご提供による 特別仕様のチョコがけバウムクーヘン！まさに年輪のような綺麗な切り口、白と黒が整然と並ぶ姿はなんと美しいこと！ こちら、言うまでもなくみなさんに美味しいと大好評でした。 そして今回は家宴初の試み、MIA&#8217;S BREADさんによる簡単な出張販売も行いました。 家の中だというのに、並べるそばから行列ができて、写真を撮ったときにはもう半分以上なくなってしまいました！ こうして、家宴は開場から開演までの一時間はいつもあっという間に過ぎてしまいます。 人数も揃い、いよいよ第一部のはじまりです。 今回のテーマは「On the Corner」。 個人や歴史に&#8221;転換点＝On the Corner&#8221;をもたらした音楽を各人に持ちよってもらい、それぞれの想いを語り合います。 Miles Davisの「On the Corner」を皮切りに、三人の軽快なトークが進みます。 音楽と時代、テクノロジー、人種の問題・・・ここには書ききれないほどの濃い〜内容。まるで勉強会のようです。 音楽の背景を知ったあとに聴く音楽はまたいつもと違って染み込みます。 当日、それぞれが選曲したリストはコチラ。（安藤さんの選曲も追ってUPします。） ●中上さん　 アーティスト名 / 曲名 1.　JERRY GONZALEZ / Nefertiti [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/120218_14.jpg" alt="" title="" width="600" height="388" class="alignnone size-full wp-image-3113" /></p>
<p>「家宴」を初めて5年目。記念すべき第10回目となる「 家宴 -IEUTAGE- vol.10 On the Corner 」が真冬の快晴の中、開催されました！</p>
<p><span id="more-3112"></span></p>
<p>この日もいつにも増して満員御礼！実は開催告知をして数時間後に定員30名が埋まってしまいました。<br />
本当にありがたいことです。</p>
<p>今回の第一部は趣向を変えて、ライブではなく、<br />
音楽を深く愛する者同志が音楽を聴きあい対話を重ねていくトークセッションを行いました。<br />
ゲストは、それぞれがミュージシャンとしての活動経験もあり、<br />
その豊富な音楽体験と知識を持ち合わせ、強いこだわりを持って音楽と接し続けてきた二人。<br />
岐阜県多治見 <a href="http://www.momogusa.com/" target="_blank">ギャルリ百草廊主 陶作家 安藤雅信さん</a>、奈良 古物商 <a href="http://www.bon-antiques.com/" target="_blank">Bon Antiquies 中上修作さん</a>です。<br />
さて、どんなお話が飛び出すのでしょうか？</p>
<p><img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/120218_10.jpg" alt="" title="" width="600" height="400" class="alignnone size-full wp-image-3114" /></p>
<p>まずは今回の玄関花のご紹介。<br />
お花はいつも面白くて可愛いお花をたくさん置かれている奈良の<a href="http://www.kai.st/hanaroji/index.html" target="_blank">hanarojiさん</a>で。<br />
安藤さんの銀彩に「石止め」という手法で生けてみました。「生けた」というよりなんだか育ててるみたいに自然に仕上がりました！</p>
<p><img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/120218_11.jpg" alt="" title="" width="600" height="400" class="alignnone size-full wp-image-3115" /></p>
<p>そして今回のお茶菓子は、奈良の手作りバウムクーヘンの<a href="http://www.derbar.jp/" target="_blank">DERBARさん</a>ご提供による<br />
特別仕様のチョコがけバウムクーヘン！まさに年輪のような綺麗な切り口、白と黒が整然と並ぶ姿はなんと美しいこと！<br />
こちら、言うまでもなくみなさんに美味しいと大好評でした。</p>
<p><img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/120218_09.jpg" alt="" title="" width="600" height="400" class="alignnone size-full wp-image-3116" /></p>
<p>そして今回は家宴初の試み、MIA&#8217;S BREADさんによる簡単な出張販売も行いました。<br />
家の中だというのに、並べるそばから行列ができて、写真を撮ったときにはもう半分以上なくなってしまいました！</p>
<p><img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/120218_15.jpg" alt="" title="" width="600" height="390" class="alignnone size-full wp-image-3117" /></p>
<p>こうして、家宴は開場から開演までの一時間はいつもあっという間に過ぎてしまいます。<br />
人数も揃い、いよいよ第一部のはじまりです。<br />
今回のテーマは「On the Corner」。<br />
個人や歴史に&#8221;転換点＝On the Corner&#8221;をもたらした音楽を各人に持ちよってもらい、それぞれの想いを語り合います。</p>
<p><img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/120218_12.jpg" alt="" title="" width="600" height="394" class="alignnone size-full wp-image-3118" /></p>
<p>Miles Davisの「On the Corner」を皮切りに、三人の軽快なトークが進みます。<br />
音楽と時代、テクノロジー、人種の問題・・・ここには書ききれないほどの濃い〜内容。まるで勉強会のようです。<br />
音楽の背景を知ったあとに聴く音楽はまたいつもと違って染み込みます。</p>
<p><img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/120218_13.jpg" alt="" title="" width="600" height="400" class="alignnone size-full wp-image-3119" /></p>
<p>当日、それぞれが選曲したリストはコチラ。（安藤さんの選曲も追ってUPします。）</p>
<p>●中上さん　<br />
アーティスト名 / 曲名<br />
1.　JERRY GONZALEZ / Nefertiti<br />
2.　MAXIMUM JOY / Stretch<br />
3.　B-2 UNIT / E-3A<br />
4.　KAMA AINA / Millport</p>
<p>●万平さん<br />
アーティスト名 / アルバム名 / 曲名<br />
1.　MILES DAVIS / Kind of Blue / SO WHAT<br />
2.　Rhythm&#038;Sound / SEE MI YAH / See Mi Yah<br />
3.　storm and stress / storm and stress / the sky&#8217;s the ground,the bombs are plants,and we&#8217;re the sun,love<br />
4.　BATTLES / MIRRORED / ATLAS<br />
5.　TOWN AND COUNTRY / TOWN AND COUNTRY / the loam hazard<br />
6.　evala / acoustic bend / flowing</p>
<p><img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/120218_17.jpg" alt="" title="" width="600" height="400" class="alignnone size-full wp-image-3122" /></p>
<p>トークは止まることを知らず、なんと休憩も挟まず第二部に突入！！<br />
中上さん、安藤さん、お疲れさまでした！（まだちょっぴり話し足りない様子…？笑）</p>
<p><img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/120218_18.jpg" alt="" title="" width="500" height="322" class="alignnone size-full wp-image-3120" />　<img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/120218_19.jpg" alt="" title="" width="500" height="322" class="alignnone size-full wp-image-3121" /><br />
第二部は前回に引き続き<a href="http://miasbread.com/" target="_blank">MIA&#8217;S BREAD</a>の森田三和さん。<br />
ここでご紹介するまでもなく全国にファンのいる人気者。拍手に包まれて登場〜！<br />
そして今回のメニューの説明をしてくださいました。MIA&#8217;S BREADはパン屋さんなので、三和さんの「料理」を食べられるのは家宴だけ！<br />
みなさん真剣に話を聞きつつも、気持ちは目の前のお料理に・・・</p>
<p><img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/120218_16.jpg" alt="" title="" width="500" height="723" class="alignnone size-full wp-image-3123" /></p>
<p>総勢37名でのカンパ〜〜イ！！第一部では緊張の面持ちだったみんなも顔がほころびます。<br />
家宴はこの第一部と二部の緩急がとっても心地いいんです。</p>
<p><img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/120218_01.jpg" alt="" title="" width="550" height="379" class="alignnone size-full wp-image-3124" />　<img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/120218_02.jpg" alt="" title="" width="550" height="379" class="alignnone size-full wp-image-3125" /><br />
パンはイチジク、くるみ、よもぎなど・・・MIAさんのパンは、その種類の違いが見た目や具材だけでなく、生地にもしっかりあるのが特徴。<br />
そして今回も、スパイシーなものから甘いものまで、約10種類の手作りバター。</p>
<p><img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/120218_03.jpg" alt="" title="" width="550" height="379" class="alignnone size-full wp-image-3126" />　<img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/120218_04.jpg" alt="" title="" width="550" height="379" class="alignnone size-full wp-image-3127" /><br />
そして「味付けは塩こしょうのみ！」という驚きのスープ。こちら、ウソみたいに味がしっかりついているんです。<br />
MIAさんは「全部素材の味よ」と言うけれど、どうしても信じられない。サイコーに美味しくあったまりました。<br />
そしてキノコ類のサラダ。バケットに乗せて食べると、キノコのだしがパンのバターとじわ〜っと合わさり絶妙な旨さ。</p>
<p><img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/120218_07.jpg" alt="" title="" width="550" height="379" class="alignnone size-full wp-image-3128" />　<img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/120218_08.jpg" alt="" title="" width="550" height="379" class="alignnone size-full wp-image-3129" /><br />
見よ！この美しい野菜たち！<br />
私だけの感覚かもしれませんが、MIAさんの出すお野菜は「俺たちカラダにいいんだぜ！摂っとけ！」と語りかけてくるようなエネルギーを感じます。<br />
そして一人一個の特大ハンバーガー！MIAさんの料理にガッツリお肉は珍しいけどやっぱりお肉、テンションアガる〜！</p>
<p><img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/120218_05.jpg" alt="" title="" width="550" height="379" class="alignnone size-full wp-image-3130" />　<img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/120218_06.jpg" alt="" title="" width="550" height="379" class="alignnone size-full wp-image-3131" /></p>
<p>そして〆のデザートはこちら。グラタンじゃないよ！なんとブンタンのタルト！<br />
上にかかっている緑色の物体はネギじゃないよ！ピスタチオだよ！<br />
柑橘系といえばスッキリした冷たいデザートをイメージするけど、タルトにもなるなんて。切り口も美しい！<br />
美味しいオーガニックティーと一緒に完食！ごちそうさまでした〜！</p>
<p>今回もたくさんの人にご協力いただき、たくさんの笑顔、出会いがありました。<br />
本当にありがとうございました。</p>
<p>sonihouseは春に家族が増えるので、次回の開催はしばらく間が開いてしまいますが<br />
家宴は中毒性があるようで、やっぱりやめられません！次回も乞うご期待！！</p>
]]></content:encoded>
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		<title>東京 南青山 フレンチレストラン「L&#8217;AS」</title>
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		<pubDate>Tue, 21 Feb 2012 12:08:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MP</dc:creator>
				<category><![CDATA[12面体スピーカー：scenery]]></category>
		<category><![CDATA[product]]></category>

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		<description><![CDATA[2012年2月、東京 南青山にオープンしたフレンチレストラン「L&#8217;AS」に12面体スピーカー”scenery”を納入しました。 表参道駅から徒歩5分。オシャレな店舗が建ち並ぶ一角に「L&#8217;AS」はあります。 店内は26席程度のほどよい空間。 見ての通り、客席からキッチンがつながっていてステージのように見える内装が特徴です。 一般的に、店舗のスピーカーは内装の邪魔にならないように角に配置するか、天井に埋め込まれていることが多いのですが こちらのレストランは「よいおもてなしにはよい音を」というオーナーのお考えもあり &#8220;scenery&#8221;は店内のほぼ中央上部にで〜んと吊られております。 こちらがオーナーシェフの兼子大輔さんとソムリエの田辺公一さん。 若いお二人ですがその経歴はスゴいんです。 こんなお二人のお店なんだから美味しくないわけがない！ この日は関係者を招いてのプレオープンの日。 私たちもご招待いただき、お料理をいただくことができました。 普段フレンチレストランにはなかなか行く機会がないのでドキドキ・・・ 　　 まず最初に、私がアルコールを飲めないと伝えると出てきたのがこのワインのようなぶどうジュース。 ブルゴーニュのワインに使っているものと同じぶどうで作られたものだそうで、とっても濃厚な香り。 そして野菜のポトフが登場。まずはその色にビックリ！写真では伝わりにくいかもしれませんが、 スープがピンク色でその上にかかったオイルの模様がなんだか化学実験のような鮮やかさ。 しかも食べて二度ビックリ！見た目の面白さとは裏腹に、味は素材の味を活かした優しい味。 気になっていたスープの色も十数種類の野菜から出た自然の色なんだそうで、本当に美味しかったです。 そしてフォアグラ！こちらは山芋と鶏のささみが入っています。 フォアグラと言えば濃厚なイメージがありますが、山芋の食感もありこんなにあっさりとフォアグラを食べられたのは初めてです。 　　 そして白子のパイ包み。白子って和食の食材だと思ってた〜！ところがこれがフレンチに。 L&#8217;ASのお料理は次から次へとオドロキの連続。なのに味は優しく、とっても美味しいので次の料理の登場が楽しみで仕方ありません。 いよいよメインは鳩の胸肉のカツレツ。ナイフを入れると中にはフォアグラとたっぷりの肉汁が。その味は言うまでもありません。 そして〆のデザートはこんなに可愛いプチトマトのシロップ漬け。なんとオリーブオイルがかかっているんです。 果物のようなアイスのような、まさにこんなデザートは見た目も味も初めてです。 なんだかスピーカーの話よりも熱く長々と書いてしまいました。が、そのくらい美味しかったということです。 それにしても、ほろ酔い気分で美味しいお料理とよい音に包まれるほど幸せなことってないですね。ここはそれが実現したお店です！ 「私たちのレストランは、全てを満たす完璧な高級店を目指すのではなく、おいしい料理、 おいしいワインを楽しむ事に特化した店作りを進めてみました。 5,250円というコースに思いを込め、正直でシンプルな経営を行い、分かりやすく、リーズナブルなことを心がけました。」 これがL&#8217;ASさんのコンセプト。まさに！これは通いたい。 メニューは2週間で変わるとのことなので、今はまた違ったメニューが楽しめるはず。 お近くの方は、是非行かれてみてはいかがでしょう？ 味、サービスはもちろん、よい音鳴ってますよ〜〜 *** 「L&#8217;AS」 〒107-0062  東京都港区南青山 5-16-5 MA FIVE 1F tel: 03-3406-0880 定休日：火曜日を中心に月6回程 http://www.las-minamiaoyama.com/]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/DSC_0001.jpg" alt="" title="" width="600" height="401" class="alignnone size-full wp-image-3165" /></p>
<p>2012年2月、東京 南青山にオープンしたフレンチレストラン<a href="http://www.las-minamiaoyama.com/" target="_blank">「L&#8217;AS」</a>に12面体スピーカー”scenery”を納入しました。</p>
<p><span id="more-3145"></span></p>
<p>表参道駅から徒歩5分。オシャレな店舗が建ち並ぶ一角に「L&#8217;AS」はあります。<br />
店内は26席程度のほどよい空間。<br />
見ての通り、客席からキッチンがつながっていてステージのように見える内装が特徴です。</p>
<p><img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/DSC_00021.jpg" alt="" title="" width="400" height="585" class="alignnone size-full wp-image-3166" /></p>
<p>一般的に、店舗のスピーカーは内装の邪魔にならないように角に配置するか、天井に埋め込まれていることが多いのですが<br />
こちらのレストランは「よいおもてなしにはよい音を」というオーナーのお考えもあり<br />
&#8220;scenery&#8221;は店内のほぼ中央上部にで〜んと吊られております。</p>
<p><img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/DSC_00041.jpg" alt="" title="" width="295" height="465" class="alignnone size-full wp-image-3172" /> <img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/DSC_00051.jpg" alt="" title="" width="299" height="465" class="alignnone size-full wp-image-3173" /></p>
<p>こちらがオーナーシェフの兼子大輔さんとソムリエの田辺公一さん。<br />
若いお二人ですがその<a href="http://www.las-minamiaoyama.com/about.html" target="_blank">経歴</a>はスゴいんです。<br />
こんなお二人のお店なんだから美味しくないわけがない！</p>
<p><img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/DSC_0006.jpg" alt="" title="" width="600" height="412" class="alignnone size-full wp-image-3169" /></p>
<p><img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/DSC_0003.jpg" alt="" title="" width="600" height="393" class="alignnone size-full wp-image-3170" /></p>
<p>この日は関係者を招いてのプレオープンの日。<br />
私たちもご招待いただき、お料理をいただくことができました。<br />
普段フレンチレストランにはなかなか行く機会がないのでドキドキ・・・</p>
<p><img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/las_03.jpg" alt="" title="" width="350" height="232" class="alignnone size-full wp-image-3153" />　<img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/las_04.jpg" alt="" title="" width="350" height="232" class="alignnone size-full wp-image-3152" />　<img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/las_05.jpg" alt="" title="" width="350" height="232" class="alignnone size-full wp-image-3154" /></p>
<p>まず最初に、私がアルコールを飲めないと伝えると出てきたのがこのワインのようなぶどうジュース。<br />
ブルゴーニュのワインに使っているものと同じぶどうで作られたものだそうで、とっても濃厚な香り。<br />
そして野菜のポトフが登場。まずはその色にビックリ！写真では伝わりにくいかもしれませんが、<br />
スープがピンク色でその上にかかったオイルの模様がなんだか化学実験のような鮮やかさ。<br />
しかも食べて二度ビックリ！見た目の面白さとは裏腹に、味は素材の味を活かした優しい味。<br />
気になっていたスープの色も十数種類の野菜から出た自然の色なんだそうで、本当に美味しかったです。<br />
そしてフォアグラ！こちらは山芋と鶏のささみが入っています。<br />
フォアグラと言えば濃厚なイメージがありますが、山芋の食感もありこんなにあっさりとフォアグラを食べられたのは初めてです。</p>
<p><img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/las_02.jpg" alt="" title="" width="350" height="232" class="alignnone size-full wp-image-3155" />　<img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/las_06.jpg" alt="" title="" width="350" height="232" class="alignnone size-full wp-image-3156" />　<img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/las_01.jpg" alt="" title="" width="350" height="232" class="alignnone size-full wp-image-3157" /></p>
<p>そして白子のパイ包み。白子って和食の食材だと思ってた〜！ところがこれがフレンチに。<br />
L&#8217;ASのお料理は次から次へとオドロキの連続。なのに味は優しく、とっても美味しいので次の料理の登場が楽しみで仕方ありません。<br />
いよいよメインは鳩の胸肉のカツレツ。ナイフを入れると中にはフォアグラとたっぷりの肉汁が。その味は言うまでもありません。<br />
そして〆のデザートはこんなに可愛いプチトマトのシロップ漬け。なんとオリーブオイルがかかっているんです。<br />
果物のようなアイスのような、まさにこんなデザートは見た目も味も初めてです。</p>
<p>なんだかスピーカーの話よりも熱く長々と書いてしまいました。が、そのくらい美味しかったということです。<br />
それにしても、ほろ酔い気分で美味しいお料理とよい音に包まれるほど幸せなことってないですね。ここはそれが実現したお店です！</p>
<p><img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/DSC_00071.jpg" alt="" title="" width="600" height="407" class="alignnone size-full wp-image-3175" /></p>
<p>「私たちのレストランは、全てを満たす完璧な高級店を目指すのではなく、おいしい料理、<br />
おいしいワインを楽しむ事に特化した店作りを進めてみました。<br />
5,250円というコースに思いを込め、正直でシンプルな経営を行い、分かりやすく、リーズナブルなことを心がけました。」</p>
<p>これがL&#8217;ASさんのコンセプト。まさに！これは通いたい。<br />
メニューは2週間で変わるとのことなので、今はまた違ったメニューが楽しめるはず。<br />
お近くの方は、是非行かれてみてはいかがでしょう？<br />
味、サービスはもちろん、よい音鳴ってますよ〜〜</p>
<p>***<br />
「L&#8217;AS」<br />
〒107-0062  東京都港区南青山 5-16-5 MA FIVE 1F<br />
tel: 03-3406-0880<br />
定休日：火曜日を中心に月6回程<br />
<a href="http://www.las-minamiaoyama.com/" target="_blank">http://www.las-minamiaoyama.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		<title>鎌倉 カフェ「MONTE MARE」</title>
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		<pubDate>Tue, 21 Feb 2012 11:57:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MP</dc:creator>
				<category><![CDATA[12面体スピーカー：scenery]]></category>
		<category><![CDATA[product]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.sonihouse.net/menu/?p=3134</guid>
		<description><![CDATA[2012年1月、神奈川 鎌倉にオープンしたスープカフェ「MONTE MARE」に12面体スピーカー”scenery”を納入しました。 「MONTE MARE」は山（monte）と海（mare）に囲まれた鎌倉ならではの地元密着型のカフェ。 鎌倉・長谷観音のバス停のすぐ目の前に、ひときわ目立つ真っ白の壁がそのお店です。 入口は店主の好きなものたちが並び、お客さんを迎えます。 実はオーナーの松崎裕さん、元々はサッカー選手で、怪我を機にプロの道を断念、 その後日本代表やJリーグの監督達の通訳業に数年関わっていたという経歴の持ち主。 最初にお話をいただいたときは、店内に大型テレビを配置し、スポーツバーのようなお店、と伺っていたので てっきり賑やかにお酒を楽しむお店かと思いきや… 明るい店内に可愛い家具が並んで、ほっこり落ち着く空間。それになんだかいいにおい。 天井に目を向けると、いましたsceneryちゃん。 バーじゃなく、完全にカフェでした！ メニューはいたってシンプル。 2種類の日替わりスープと何種類かの飲み物と手作りのレアチーズケーキ。 スープとパンや塩にぎりを一緒に食べてワンコインというお得な価格なんです。 そしてなんと言ってもお店の目玉はこちらのグリーンスムージー！ 生の緑の葉野菜とフルーツと水をブレンダーで混ぜ合わせた飲み物です。 材料と作り方は驚くほどシンプルなのに、毎日少量飲むだけで身体に大きな変化があらわれるとアメリカで紹介され、 近年日本でも健康志向が高い人たちの間で注目されているそうです。 こちらが見た目の色に反して、なんと美味しいこと！！ これで身体にいいなら飲まない理由がありませんね。 さすが元サッカー選手、「身体が資本」ということをわかっていらっしゃいます。 店内は6席のみの小さな空間。そこに吊られた2本のsceneryからはオーナーのセンスで心地よい音楽が流れます。 ちょっと小腹が空いたとき、鎌倉観光のちょっと息抜きに、是非立ち寄られてみてはいかがでしょう？ テイクアウトもあるので、グイッとグリーンスムージーで元気回復するのもいいですね！ *** 「monte mare」 〒248-0016  神奈川県鎌倉市長谷2-11-41 tel: 0467-33-4600 定休日: 月曜日 営業時間: 10:00～日没 http://scarabee-sacre.com]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/montemare_06.jpg" alt="" title="" width="400" height="600" class="alignnone size-full wp-image-3135" /></p>
<p>2012年1月、神奈川 鎌倉にオープンしたスープカフェ<a href="http://scarabee-sacre.com" target="_blank">「MONTE MARE」</a>に12面体スピーカー”scenery”を納入しました。</p>
<p><span id="more-3134"></span></p>
<p><img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/montemare_05.jpg" alt="" title="" width="400" height="600" class="alignnone size-full wp-image-3136" /></p>
<p>「MONTE MARE」は山（monte）と海（mare）に囲まれた鎌倉ならではの地元密着型のカフェ。<br />
鎌倉・長谷観音のバス停のすぐ目の前に、ひときわ目立つ真っ白の壁がそのお店です。</p>
<p><img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/montemare_02.jpg" alt="" title="" width="600" height="400" class="alignnone size-full wp-image-3137" /></p>
<p>入口は店主の好きなものたちが並び、お客さんを迎えます。<br />
実はオーナーの松崎裕さん、元々はサッカー選手で、怪我を機にプロの道を断念、<br />
その後日本代表やJリーグの監督達の通訳業に数年関わっていたという経歴の持ち主。</p>
<p>最初にお話をいただいたときは、店内に大型テレビを配置し、スポーツバーのようなお店、と伺っていたので<br />
てっきり賑やかにお酒を楽しむお店かと思いきや…</p>
<p><img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/montemare_03.jpg" alt="" title="" width="600" height="400" class="alignnone size-full wp-image-3138" /></p>
<p>明るい店内に可愛い家具が並んで、ほっこり落ち着く空間。それになんだかいいにおい。<br />
天井に目を向けると、いましたsceneryちゃん。<br />
バーじゃなく、完全にカフェでした！</p>
<p>メニューはいたってシンプル。<br />
2種類の日替わりスープと何種類かの飲み物と手作りのレアチーズケーキ。<br />
スープとパンや塩にぎりを一緒に食べてワンコインというお得な価格なんです。</p>
<p><img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/montemare_01.jpg" alt="" title="" width="400" height="600" class="alignnone size-full wp-image-3139" /></p>
<p>そしてなんと言ってもお店の目玉はこちらのグリーンスムージー！<br />
生の緑の葉野菜とフルーツと水をブレンダーで混ぜ合わせた飲み物です。<br />
材料と作り方は驚くほどシンプルなのに、毎日少量飲むだけで身体に大きな変化があらわれるとアメリカで紹介され、<br />
近年日本でも健康志向が高い人たちの間で注目されているそうです。</p>
<p>こちらが見た目の色に反して、なんと美味しいこと！！<br />
これで身体にいいなら飲まない理由がありませんね。<br />
さすが元サッカー選手、「身体が資本」ということをわかっていらっしゃいます。</p>
<p><img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/montemare_04.jpg" alt="" title="" width="400" height="600" class="alignnone size-full wp-image-3140" /></p>
<p>店内は6席のみの小さな空間。そこに吊られた2本のsceneryからはオーナーのセンスで心地よい音楽が流れます。<br />
ちょっと小腹が空いたとき、鎌倉観光のちょっと息抜きに、是非立ち寄られてみてはいかがでしょう？<br />
テイクアウトもあるので、グイッとグリーンスムージーで元気回復するのもいいですね！</p>
<p>***<br />
「monte mare」<br />
〒248-0016  神奈川県鎌倉市長谷2-11-41<br />
tel: 0467-33-4600<br />
定休日: 月曜日 営業時間: 10:00～日没<br />
<a href="http://scarabee-sacre.com" target="_blank">http://scarabee-sacre.com</a></p>
]]></content:encoded>
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		<title>「 家宴 -IEUTAGE- On the Corner 」DM</title>
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		<pubDate>Sat, 18 Feb 2012 11:17:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MP</dc:creator>
				<category><![CDATA[graphic]]></category>
		<category><![CDATA[家宴 -IEUTAGE-]]></category>

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		<description><![CDATA[]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/03/ieutage_vol10_dm_01.jpg" alt="" title="" width="600" height="459" class="alignnone size-full wp-image-3234" /></p>
<p><span id="more-3213"></span></p>
<p><img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/03/ieutage_vol10_dm_02.jpg" alt="" title="" width="700" height="488" class="alignnone size-full wp-image-3215" /> <img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/03/ieutage_vol10_dm_03.jpg" alt="" title="" width="700" height="488" class="alignnone size-full wp-image-3216" /></p>
<p><img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/03/ieutage_vol10_dm_04.jpg" alt="" title="" width="500" height="333" class="alignnone size-full wp-image-3217" /> <img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/03/ieutage_vol10_dm_05.jpg" alt="" title="" width="500" height="333" class="alignnone size-full wp-image-3218" /></p>
<p><img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/03/ieutage_vol10_dm_06.jpg" alt="" title="" width="500" height="333" class="alignnone size-full wp-image-3217" /> <img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/03/ieutage_vol10_dm_07.jpg" alt="" title="" width="500" height="333" class="alignnone size-full wp-image-3218" /></p>
<p><img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/03/ieutage_vol10_dm_08.jpg" alt="" title="" width="500" height="333" class="alignnone size-full wp-image-3217" /> <img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/03/ieutage_vol10_dm_09.jpg" alt="" title="" width="500" height="333" class="alignnone size-full wp-image-3218" /></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>-報告- 1/28 原田郁子+高木正勝+zAk &#8220;with piano V&#8221; 「ピアノ、ピアノ」@京都 元・立誠小学校</title>
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		<pubDate>Sat, 11 Feb 2012 12:40:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MP</dc:creator>
				<category><![CDATA[concert]]></category>
		<category><![CDATA[event]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.sonihouse.net/menu/?p=3079</guid>
		<description><![CDATA[&#8220;with piano V&#8221; 「ピアノ、ピアノ」（http://www.p-hour.com/2012/01/） 原田郁子 http://www.clammbon.com/ http://www.itumo.cc/ 高木正勝 http://www.takagimasakatsu.com/ 音響：zAk Photo by Yoshikazu Inoue (http://fotologue.jp/inoue-yoshikazu)]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-3080" src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/20120129023.jpg" alt="" width="400" height="600" /></p>
<p>&#8220;with piano V&#8221; 「ピアノ、ピアノ」（<a href="http://www.p-hour.com/2012/01/" target="_blank">http://www.p-hour.com/2012/01/</a>）</p>
<p>原田郁子<br />
<a href="http://www.clammbon.com/" target="_blank">http://www.clammbon.com/</a><br />
<a href="http://www.itumo.cc/" target="_blank">http://www.itumo.cc/</a></p>
<p>高木正勝<br />
<a href="http://www.takagimasakatsu.com/" target="_blank">http://www.takagimasakatsu.com/</a></p>
<p><span id="more-3079"></span></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-3081" src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/20120129001.jpg" alt="" width="600" height="600" /></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-3082" src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/20120129003.jpg" alt="" width="600" height="600" /></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-3083" src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/20120129004.jpg" alt="" width="600" height="600" /></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-3084" src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/20120129010.jpg" alt="" width="600" height="400" /></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-3085" src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/20120129011.jpg" alt="" width="600" height="400" /></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-3086" src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/20120129016.jpg" alt="" width="400" height="600" /></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-3087" src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/20120129018.jpg" alt="" width="600" height="400" /></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-3088" src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/20120129019.jpg" alt="" width="600" height="400" /></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-3089" src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/20120129021.jpg" alt="" width="600" height="400" /></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-3090" src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/20120129022.jpg" alt="" width="600" height="400" /></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-3092" src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/20120129028.jpg" alt="" width="600" height="400" /></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-3093" src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/20120129032.jpg" alt="" width="400" height="600" /></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-3091" src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/20120129024.jpg" alt="" width="250" height="375" /></p>
<p> 音響：zAk</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-3094" src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/20120129040.jpg" alt="" width="400" height="600" /></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-3095" src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/20120129041.jpg" alt="" width="600" height="400" /></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-3096" src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/20120129042.jpg" alt="" width="600" height="400" /></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-3097" src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/20120129043.jpg" alt="" width="600" height="400" /></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-3098" src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/20120129044.jpg" alt="" width="600" height="400" /></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-3099" src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/20120129045.jpg" alt="" width="600" height="400" /></p>
<p>Photo by Yoshikazu Inoue (<a href="http://fotologue.jp/inoue-yoshikazu" target="_blank">http://fotologue.jp/inoue-yoshikazu</a>)</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>-報告- 1/28 「冬の森で過ごす夕べ」-木の仕事、そして本と音楽とコーヒーについてのお話会- @秋篠の森　月草</title>
		<link>http://www.sonihouse.net/menu/?p=3062</link>
		<comments>http://www.sonihouse.net/menu/?p=3062#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 05 Feb 2012 03:05:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MP</dc:creator>
				<category><![CDATA[event]]></category>

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		<description><![CDATA[1/28～2/12の間、福岡県在住の木工家・山口和宏さんの展覧会が秋篠の森 月草で開催され、初日の1/28は「冬の森で過ごす夕べ」と題したほっこり楽しいお話会にsonihouseは音楽当番として参加させていただきました。 お話会のメンバーは山口和宏さん、オオヤコーヒーの大宅稔さん、 くるみの木主宰の石村由起子さん、そしてsonihouseの鶴林。 素敵な方達に囲まれてちょっぴり緊張気味にスタート。 実はこのイベント、サブタイトルが「冬の図書館」。 山口さんが以前に読んだ「じつは、わたくしこういうものです」という本の中で、 冬にしかオープンしていない図書館でいろいろな人がシチューや珈琲などの当番となる「架空の」お話が登場するのですが 山口さんがそのお話にとっても感銘を受けて今回ここで本当に実現したものなのです。 （山口さん、架空のお話なのに「その図書館に行ってみたいんですけどどうすればいいですか？」と出版社に電話されたとのこと！なんてお茶目！） 山口さんと大宅さん、一見正反対のように見えるお人柄ですが実は古くからのご友人！ 大宅さんのトークも山口さんの作品に鋭い言葉で愛を表現されていました。笑 お話会のテーマは「本」と「音楽」。 それぞれが「本棚に一冊だけ残すとしたら」という本を紹介し合い、 大好きな音楽をsonihouseの12面体スピーカーで流しました。 山口さんが持って来られたハイドンとモーツァルトが冬の図書館に響き渡ります。 お客さんもスタッフもみんな目を閉じて、なんだか祈りを捧げているかのような不思議な時間。 その後はお客さんからの質疑応答コーナー。 不思議なことにお客さんもものづくりをされている方が多く、 ここにいるみんなでそれぞれの「当番」を担当すれば図書館ももっと面白くなりそうな予感！ お話会の後は山口さんお手製のコッペパンと、くるみの木によるシチューをいただきます。 このシチューがもう！本っ当に美味しくって。 香ばしい味わいの中に、押し麦のプチプチとした食感。 そして食後はオオヤコーヒーの珈琲とくるみの木のお菓子。 こんなにあれもこれも贅沢していいのかしら・・・と終始顔がほころびっぱなし。 山口さんの作品はカトラリーや本棚、椅子など、日常に使いやすいアイテムが中心。 お人柄の通り、真面目で優しい雰囲気の作品ばかりです。 sonihouseはカッティングボード（画面右奥）を購入！日に日に味わい深くなるのが楽しみです。 sonihouseは「音楽当番」としてギャラリー内BGMを担当しています。 展覧会の期間中、常設の14面体スピーカー&#8221;sight&#8221;も山口さんの作品と仲良く並んでいます。 やっぱり木肌って美しいですね。 冬の夜、いい音で音楽を聴き、あったかいシチューに美味しい珈琲。 なんだか穴蔵で集うネズミになったみたいな、本当に絵本の世界にいるような感覚になった夢見心地な一日でした。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-3063" src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/DSC_0045.jpg" alt="" width="600" height="390" /></p>
<p>1/28～2/12の間、福岡県在住の木工家・山口和宏さんの展覧会が<a href="http://www.kuruminoki.co.jp/akishino.html" target="_blank">秋篠の森 月草</a>で開催され、初日の1/28は「冬の森で過ごす夕べ」と題したほっこり楽しいお話会にsonihouseは音楽当番として参加させていただきました。</p>
<p><span id="more-3062"></span></p>
<p>お話会のメンバーは山口和宏さん、オオヤコーヒーの大宅稔さん、<br />
くるみの木主宰の石村由起子さん、そしてsonihouseの鶴林。<br />
素敵な方達に囲まれてちょっぴり緊張気味にスタート。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-3064" src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/DSC_0025.jpg" alt="" width="600" height="391" /></p>
<p>実はこのイベント、サブタイトルが「冬の図書館」。<br />
山口さんが以前に読んだ<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4582829929" target="_blank">「じつは、わたくしこういうものです」</a>という本の中で、<br />
冬にしかオープンしていない図書館でいろいろな人がシチューや珈琲などの当番となる「架空の」お話が登場するのですが<br />
山口さんがそのお話にとっても感銘を受けて今回ここで本当に実現したものなのです。<br />
（山口さん、架空のお話なのに「その図書館に行ってみたいんですけどどうすればいいですか？」と出版社に電話されたとのこと！なんてお茶目！）</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-3067" src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/DSC_0040.jpg" alt="" width="600" height="399" /></p>
<p>山口さんと大宅さん、一見正反対のように見えるお人柄ですが実は古くからのご友人！<br />
大宅さんのトークも山口さんの作品に鋭い言葉で愛を表現されていました。笑</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-3068" src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/DSC_0043.jpg" alt="" width="600" height="390" /></p>
<p>お話会のテーマは「本」と「音楽」。<br />
それぞれが「本棚に一冊だけ残すとしたら」という本を紹介し合い、<br />
大好きな音楽をsonihouseの12面体スピーカーで流しました。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-3069" src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/DSC_0047.jpg" alt="" width="600" height="404" /></p>
<p>山口さんが持って来られたハイドンとモーツァルトが冬の図書館に響き渡ります。<br />
お客さんもスタッフもみんな目を閉じて、なんだか祈りを捧げているかのような不思議な時間。<br />
その後はお客さんからの質疑応答コーナー。<br />
不思議なことにお客さんもものづくりをされている方が多く、<br />
ここにいるみんなでそれぞれの「当番」を担当すれば図書館ももっと面白くなりそうな予感！</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-3070" src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/DSC_0049.jpg" alt="" width="600" height="345" /></p>
<p>お話会の後は山口さんお手製のコッペパンと、くるみの木によるシチューをいただきます。<br />
このシチューがもう！本っ当に美味しくって。<br />
香ばしい味わいの中に、押し麦のプチプチとした食感。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-3071" src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/DSC_0050.jpg" alt="" width="600" height="429" /></p>
<p>そして食後はオオヤコーヒーの珈琲とくるみの木のお菓子。<br />
こんなにあれもこれも贅沢していいのかしら・・・と終始顔がほころびっぱなし。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-3072" src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/DSC_0052.jpg" alt="" width="600" height="399" /></p>
<p>山口さんの作品はカトラリーや本棚、椅子など、日常に使いやすいアイテムが中心。<br />
お人柄の通り、真面目で優しい雰囲気の作品ばかりです。<br />
sonihouseはカッティングボード（画面右奥）を購入！日に日に味わい深くなるのが楽しみです。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-3073" src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/DSC_0053.jpg" alt="" width="600" height="393" /></p>
<p>sonihouseは「音楽当番」としてギャラリー内BGMを担当しています。<br />
展覧会の期間中、常設の14面体スピーカー&#8221;sight&#8221;も山口さんの作品と仲良く並んでいます。<br />
やっぱり木肌って美しいですね。</p>
<p>冬の夜、いい音で音楽を聴き、あったかいシチューに美味しい珈琲。<br />
なんだか穴蔵で集うネズミになったみたいな、本当に絵本の世界にいるような感覚になった夢見心地な一日でした。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>-報告- 1/22 “night cruising meets scenery” @cafe&amp;gallery etw</title>
		<link>http://www.sonihouse.net/menu/?p=3051</link>
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		<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 03:44:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MP</dc:creator>
				<category><![CDATA[concert]]></category>
		<category><![CDATA[event]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.sonihouse.net/menu/?p=3051</guid>
		<description><![CDATA[Stina (Room40 / from Australia) http://stinathomas.wordpress.com/ http://room40.org/store/stina_summers_in_mariana_cd polarM http://www.muranakamasumi.com/ polarM「northern birds」 – Nomadic Kids Republic http://nomadickids.com/releases/#rel-176 intext http://www.intext.jp Stina (Room40 / from Australia)]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/DSC_0010.jpg" alt="" title="" width="600" height="396" class="alignnone size-full wp-image-3052" /></p>
<p>Stina (Room40 / from Australia)<br />
<a href="http://stinathomas.wordpress.com/">http://stinathomas.wordpress.com/</a><br />
<a href="http://stinathomas.wordpress.com/">http://room40.org/store/stina_summers_in_mariana_cd</a></p>
<p><span id="more-3051"></span></p>
<p><img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/DSC_1028.jpg" alt="" title="" width="600" height="393" class="alignnone size-full wp-image-3053" /></p>
<p><img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/DSC_0002.jpg" alt="" title="" width="400" height="602" class="alignnone size-full wp-image-3054" /></p>
<p>polarM<br />
<a href="http://www.muranakamasumi.com/">http://www.muranakamasumi.com/</a></p>
<p>polarM「northern birds」 – Nomadic Kids Republic<br />
<a href="polarM「northern birds」 – Nomadic Kids Republic http://nomadickids.com/releases/#rel-176">http://nomadickids.com/releases/#rel-176</a></p>
<p><img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/DSC_0007.jpg" alt="" title="" width="600" height="399" class="alignnone size-full wp-image-3055" /></p>
<p>intext<br />
<a href="http://www.intext.jp">http://www.intext.jp</a></p>
<p><img src="http://www.sonihouse.net/menu/wp-content/uploads/2012/02/DSC_0013.jpg" alt="" title="" width="400" height="590" class="alignnone size-full wp-image-3056" /></p>
<p>Stina (Room40 / from Australia)</p>
]]></content:encoded>
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